【ここから続き】━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◇海外旅行の変わった話(92)<一日遅れての出発>【市川孝二】
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15年前のことです。家内の叔母の友人達が、知人のガイドの勧めでトルコに行くことにしました。人数を揃える為に誘われました。総勢で13人。夫婦者は私たちだけで他は全て「おばあさん」達です。小さな個人のツアーでした。
4月27日成田発の予定でしたが、何かの事情で一日早く出かけることに変わりました。私も家内も仕事があって、この変更は困ります。名古屋から参加の二人もこの変更に困りました。名古屋組は旅行の取りやめか?・・・・となりましたが参加者は少なくなります。もしも、私たち夫婦が予定通りの出発なら私たちに「附いて出発する」となりました。大手の旅行会社の団体旅行でないので、このようなことになりました。知り合いのガイドさんは「JTBのガイドの一期生」とかで個人で旅行を組み立てている方です。
成田空港のルフトハンザの機内で4人は初めて会いました。フランクフルトに到着したら出た所で落ち合いましょう。預けた荷物は乗り換えた後のイスタンブールで受け取る。トランジットは何度も経験しているので「なんとか」乗り換えも出来るでしょう。と安心してもらいました。私たちは歳もとっており、Bクラスがそれ以上で贅沢をしています。航空会社によって違うかも知れませんが、Yクラスの客が上のクラスの座席に連絡などで行くことを嫌う傾向であることは知っていました。この時は名古屋の二人は心配なのでしょう始めて顔を合わせる私たちの「席」に来ました。降りた所で4人は合流しました。フランクフルトからバイロイトに行く乗り換えの方法は良く知っていましたが、今回はドイツの国内線でなくてイスタンプール行きの国際線です。多少旅慣れているので案内表示に沿って長い・長い地下道を歩きました。
もしもたどり着けない場合は困りますので緊張しました。幸いにイスタンブール行きの搭乗場所に着きました。その後この空港はモノレールが循環する新システムに変わりましたが、その時は古いシステムでした。深夜近くに正味2時間40分でイスタンブール空港に着き、迎えのガイドと会い皆のホテルに着いてホットしました。一日先に出発した団体の9人は、ここで「ベリーダンス」のショーを観て今頃は皆寝ているだろうとのことでした。
私たち夫婦はイスタンブールでこのショーを観ることが出来なかったので、二人だけこの都市に残り(勿論現地のガイドを頼んでですが・・・)4日ほど滞在することにしました。名古屋の二人は一日遅く出発し皆と団体行動のため帰国します。損したと思っている事でしょう。団体旅行は添乗員と言う案内役がいるので、搭乗手続き・荷物の受け取りその他で大変助かります。しかし、団体行動は「自由」利きません。そこで私たちはツァーに参加して最終地で団体と分かれてその都市などに延泊することにしています。イスタンブール延泊のことの前に、団体旅行のコンヤとパムッカレの事柄にします。
※作者HP<サラリーマンのための年金コーナー>に「市川の旅の記録」を掲載中
http://homepage3.nifty.com/ichikawa/━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◇田舎暮らし(81)< ゆっくり自然とのお付き合い >【中野信吾】
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昨今は朝晩の気温が下がり、暖房器具の使用が始まった。気温10℃以下の日が続いたときなどは、まだ暖房器具を出してなかったのであわてた。屋敷の一隅に植えられている柿の葉も落葉し始め、色付いた実が陽光に輝き周囲に存在を示し始めた。標高の高いところでは秋本番の紅葉が始まっているが、ご当地はこれからだ。今年は紅葉の季節が早いといっていた。でも、それにつられて例年通りに移植するタマネギの苗は夏場の日照りで成長が遅れ気味だった。やきもきする気持ちをこらえて、植え付けぎりぎりの期限まで待ってみようかと思っている。タマネギの根が活着し霜が降りても浮き上がらない生長期間を読むのは難しい。
毎年作っている大豆。連作障害が見られるので今年は休耕にしようと思っていたら青豆の苗を頂いた。一般大豆とは違うので、何とかなるさの軽い気持ちで植えた。ついでに黒豆も。その他に大豆と、少しずつ植えた。結局、例年より作付けは少ないが作る羽目なった。三種違う種類は同じ時に植えても生長、収穫時期まで異なる。収穫の手間がかかるが少量だから時期のきたものから着手しようかと思っている。豆は種を蒔くのもよいが、鳥害にやられるので、苗を作って植えたほうが確実だからだ。
大根は8月下旬に種蒔きして、発芽までの朝晩の水遣り間引き土寄せと手間をかけてきた。この野菜は何時も収穫しても最後まで全部消費できず大量に捨てている。個人の口に入るのは、1本のうちほんの少し。計画を立てて作付けしてもどうしても余ってしまう。上京する度に近所へおすそ分けするのだが、貰う方も有難迷惑かもしれないが。無農薬で安全なのだが、規格品といかないのが玉に瑕。夏野菜や他に野菜を作っているが皆自家消費のものばかり。
葱は生長に1年かかるが太くするためのコツがいるようだ。にわか農業だから手抜きするので葱に申し訳ないと思う。太く大きくするには植替えをニ、三回繰り返す。その度に手入れということになる。他の野菜から比べると手間がかからない。
何しろ自然が相手の仕事だ。予報で天気の状態を見ては時期ものの手入れとなる。体力も要る。猪や鹿などの予期せぬ被害は昔あまり聞かったが、山間部はそれだけでも余分な負担がかかる。そんなに根を詰めて何になる。しかし、農には仕事をする時期がある。気楽にあせらずゆっくり手入れをして行きましょうや。
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◇辛口コラム(45) <モラトリアム騒動、鳩山・亀井・小沢のそれぞれの思惑>【増山榮太郎】
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金融業界を激しく揺さぶった亀井静香金融・郵政改革担当相の「モラトリアム(返済猶予)法案」発言をめぐる騒動は1日、永易克典全国銀行協会会長(三菱UFJ銀行頭取)とのトップ会談で亀井本人が「貸借関係を全て無くすなんていっていない」と事実上矛を収める対応を示したので、どうやら終息に向かった。
一時は金融界が猛反発、マスコミ各紙も同調し順調なスタートを切った鳩山由紀夫政権の前途に暗雲を投げ掛けた。党内からも「亀一匹に党が振り回されるのはたまらん」(党幹部)との声も上がったほどだった。だが、一連の騒動から意外にも鳩山首相、小沢一郎幹事長そして亀井の三者三様の複雑な思惑が浮かび上がってきた。(敬称略)
◆鳩山豹変
「中小企業や零細企業が倒産に瀕している。経営が悪いわけではない。銀行が容赦なく貸し渋り、貸し剥がしをしているからだ」
亀井は金融相に就任すや、モラトリアム法案の必要性をこう強調した。その上で、中小・零細企業や個人向け住宅ローンを対象に一律、3年間の期限で実施する、という。まさに「平成の徳政令」だ。
金融業界は「自由主義経済の下で一律的、長期にわたるモラトリアムが発動された例がない」(永易会長)と猛反発、全国各紙も「亀井大臣に再考を求める」(朝日新聞)、「金融に国が介入する状況か」(読売新聞)などと、社説で亀井批判の論陣を張った。
一方、鳩山は「3党合意ではモラトリアムまで合意していない」と亀井とはやや距離を置く姿勢を見せていたが、いつの間にか亀井寄りの発言が目立つようになった。実は鳩山は先の選挙の遊説中、「政権を獲ったら(モラトリアム法案を)すぐに実施する」と演説していた事実が判明したのだ。亀井が「総理は全て分かっている」と自信満々だったのは、この点を指していたのだろう。つまり、民主・国民新党の間で何らかの形のモラトリアムについての”密約”が存在していたのだ。そういえば、今回の組閣人事で亀井の郵政改革担当相就任はともかく、金融相兼任は意外感を与えた。亀井が「パーフェクト人事だ」と胸を張った意味も理解できる。
◆深謀遠慮
ところで、実力者小沢はモラトリアム騒動で発言らしい発言は一切しなかった。だが、鳩山が勝手に亀井との”密約”を小沢抜きで交わすはずがない。むしろ水面下で小沢の強い意向が働いていたと見るのが順当だろう。幹事長小沢の念願は、来年夏の参院選勝利にある。その狙いは、参院での過半数獲得による「衆参ねじれ」の解消にあることはいうまでもないが、そればかりでない。水に落ちた犬だ。小沢にとっては、この際自民党を再起不能になるまで徹底的にたたく、という最終戦争の意味もある。
そのためには反自民党勢力の糾合、支援が必要だ。その点、特定郵便局長やそのOB、家族など約20万人に上る旧「大樹」の強力な支援組織を持つ国民新党の基盤は垂涎の的だ。同党は、先の総選挙比例で約122万票を獲得したが、民主党との選挙協力で小選挙区の同党候補を応援、圧勝の一端を担い、森喜朗、福田康夫の両元首相などベテラン組の心胆を寒むからしめた。
小沢が「亀井のわがままぐらい聞いてやれ」と”密約”にゴーサインを出したとしてもおかしくない。小沢自身が参院選で所期の勝利を収めなければ「選挙の神様」という”小沢神話”に傷が付き、ひいては幹事長としての政治責任も問われかねない。小沢は当面、10月25日の神奈川、静岡両県の参院補選に全力を傾注するが、来年の参院選に向けた布石も着々と打っている。9月30日の記者会見で「来夏の参院選では改選数2以上の選挙区にも複数候補を立てる」とあえて困難な選択肢を提示したのも、楽勝モードの党内引き締めの一環といえよう。〔執筆者・増山榮太郎=政治ジャーナリスト)
※<増さんの政治教室>
http://www33.ocn.ne.jp/~massan/━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◇会員からのインフォメーション
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会報『さざんかの道』36 号にて、舟川海祥さんにご紹介い
ただきました西村計雄画伯のアトリエは、大田区北千束で
一般公開されています。ちょっと足を伸ばして見学してみ
てはいかがでしょうか。
●「西村計雄のアトリエ」
大田区北千束3-7-3
東急目黒線・大井町線「大岡山駅」下車徒歩6分
電話:03-5499-1611
開館時間:午後二時〜五時(月曜休館)
☆予約制です。
ホームページ:
「西村計雄のアトリエ」
http://www.musee-nishimura.jp/atelier-tokyo/tokyo.htm北海道の「西村計雄記念美術館」
http://www.musee-nishimura.jp/index.html━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◇今月のへぇー(80)<ご当地ニュース>【いとう】
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◆ご当地グルメ発掘 中野区「逸品」募集(MSN産経ニュース 10月15日)
中野区は区内で販売されているオリジナル商品を対象に、ご当地グルメを発掘しようと「中野の逸品グランプリ2010」の応募品を募集している。11月30日まで。 今年で3回目で、書類審査や区内在住在勤者らによる投票を経て来年2月、田中大輔区長やタレント、村邦洋さんら審査員6人が試食して最終審査を行い、最優秀逸品賞5点を選ぶ。
◆善意の傘7割戻らず(読売新聞 10月8日)
中野区の西武新宿線沼袋駅で住民グループ「沼袋アンブレラハウスの会」が行っている傘の無料貸し出しコーナーで、返却率が3割程度にとどまっている。台風18号が上陸した8日朝は、貸出場所に壊れた傘を捨てた人も。会員たちは「カリカリしていたら持たない。 ...
◆ゴミ焼ける不審火、5件続く 東京・中野 (産経新聞 10月19日)
東京都中野区本町で、19日午前1時25分ごろから約30分の間に、ゴミ集積所のゴミが焼ける不審火が ... 中野署によると、19日午前1時25分ごろ、中野区本町の路上でゴミ集積所のゴミが燃えているのを ...
※ウチの近くで大騒ぎだったようですが、ぐっすり寝込み目覚めませんでした
◆中野区のイベント一覧は
http://www.city.tokyo-nakano.lg.jp/001/m001.html━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◇キャンパスにおける主な催し〜[公開講演会・行事]ページより転載
http://www.waseda.jp/jp/event/ に他情報もあります
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展示:現代演劇シリーズ第34弾
太田省吾展-人生の「地」と「図」をみつめて-
【日時】Part1:2009/9/20(日)〜2010/2/5(金)
Part2:2009/11/14(土)〜2010/2/5(金)
開館時間:10:00-17:00(火曜・金曜は19:00まで)
【会場】早稲田大学坪内博士記念演劇博物館
【対象】学生・教職員・一般
【参加方法】入場無料・直接会場へ
【問合せ】早稲田大学坪内博士記念演劇博物館
TEL:03-5286-1829 e-mail:enpaku@list.waseda.jp
【URL】http://www.waseda.jp/enpaku/special/2009oota.html
2009年度秋季企画展「西村真次と早稲田史学」
【日時】2009/9/28(月)〜2009/11/8(日) 10:00〜18:00
※日曜・祝日は閉室。ただし、10月18日(日)・11月8日(日)は開室
また、10月21日(水)・10月22日(木)は休校のため閉室。
【会場】早稲田大学大隈記念タワー10階125記念室
【対象】学生・教職員・一般
【参加方法】入場無料・直接会場へ
【問合せ】早稲田大学大学史資料センター
TEL:03-5286-1814 e-mail:archives@list.waseda.jp
【URL】http://www.waseda.jp/archives/event/2009/200909nishimura.html
早稲田大学・DAYS JAPAN共催
フォトジャーナリズム・フェスティバル
【日時】2009/10/01(木)〜2010/2/27(土)
【会場】早稲田大学 早稲田キャンパス、戸山キャンパス
【対象】学生・院生・教職員・一般
【参加方法】入場無料・申し込み方法はイベントごとに異なります。
詳細については、ご参考URLをご覧下さい。
【問合せ】文化推進部文化企画課
TEL:03-5272-4783 e-mail:pjf@list.waseda.jp
【URL】http://www.daysjapan.net/waseda/
万葉集〜享け継がれるその思い〜〈万葉集1250年記念〉
【日時】2009/10/16(金)〜2009/11/17(火) 10:00〜18:00
※日曜・祝日、10/21(水)、10/22(木)は閉室
10/18(日)は開室(17:00まで)
【会場】早稲田大学総合学術情報センター2階 展示室
【対象】学生・大学院生・教職員・一般
【参加方法】入場無料・直接会場へ
【問合せ】主催:早稲田大学日本古典籍研究所・早稲田大学図書館
問合せ先:早稲田大学図書館
TEL:03-5272-2061 e-mail:info@wul.waseda.ac.jp
【URL】http://www.wul.waseda.ac.jp/news/news_detail.html?news_no=80
「周恩来と日本」写真展
【日時】2009/10/28(水)〜2009/11/08(日) 9:00〜21:00
【会場】早稲田キャンパス27号館ワセダギャラリーおよび地下1階部分
【対象】学生・大学院生・教職員・一般
【参加方法】入場無料・申込不要、入退場自由
【問合せ】早稲田大学孔子学院 事務局 (国際部 国際課)
TEL:03-3203-7747 e-mail:wci@list.waseda.jp
【URL】http://www.waseda.jp/wci/jp/events/zhouenlai.html
ギュスターヴ・クールベ
Living with Courbet:Fifity yeas of my life as an Art Historian
講師:リンダ・ノックリン氏(ニューヨーク大学美術研究所教授)
【日時】2009/10/24(土) 14:00〜16:00
【会場】早稲田大学戸山キャンパス36号館382教室
【対象】学生・教職員・一般
【参加方法】入場無料・直接会場へ
【問合せ】早稲田大学文学部美術史コース
TEL:03-5286-3650
清華簡に見える古飲至礼および古逸詩試解
講師:陳致氏(香港バプティスト大学中国語文系副教授)
【日時】2009/10/24(土) 16:00〜17:30
【会場】戸山キャンパス39号館4F第4会議室
【対象】学生・一般・その他(本学教職員)
【参加方法】入場無料・直接会場へ
【問合せ】早稲田大学文学部中国語中国文学研究室
TEL:03-5286-3702
産研講演会「企業が求める英語」
講師:秋元 俊之氏〔積水メディカル(株)人材開発グループ長〕
【日時】2009/10/26(月) 14:45〜16:15
【会場】早稲田キャンパス11号館9階913教室
【対象】学生・教職員・一般
【参加方法】入場無料・直接会場へ
【問合せ】早稲田大学産業経営研究所
TEL:03-3203-9857 e-mail:riba@list.waseda.jp
【URL】http://www.sizer.cache.waseda.ac.jp/sanken/
孔子学院本部招聘 中国京劇団早稲田大学公演
【日時】2009/10/26(月) 18:30〜20:00(18:00開場)
【会場】早稲田キャンパス大隈大講堂
【対象】学生・大学院生・教職員・一般
【参加方法】申込要(先着順)、申込方法・詳細はご参考URLをご覧下さい。
【問合せ】早稲田大学孔子学院、協賛:桜美林大学孔子学院 工学院大学孔子学院
問合せ先:早稲田大学孔子学院 事務局 (国際部国際課)
TEL:03-3203-7747 e-mail:wci@list.waseda.jp
【URL】http://www.waseda.jp/wci/
金泳三韓国元大統領(本学名誉博士)特別講演会
講師:金泳三 韓国元大統領・早稲田大学名誉博士
【日時】2009/10/27(火) 13:45〜14:45
【会場】早稲田キャンパス26号館地下1階多目的講義室
【対象】学生・大学院生・教職員・一般
【参加方法】入場無料・申込要(ご参考URLからお申込みください)
【問合せ】早稲田大学国際部国際課
TEL:03-3203-7747 e-mail:intl-ac@list.waseda.jp
【URL】http://www.waseda.jp/intl-ac/lecture-kimyoungsam-091027.html
1.「進化は千鳥足?:生物進化と地質記録と統計解析」
2.「超高解像度化石記録から見た生物の進化」
講師:生形 貴男氏(静岡大学理学部准教授)
【日時】2009/10/27(火) 1.14:45〜16:15、2.16:25〜17:55
【会場】早稲田キャンパス6号館401教室
【対象】学生・教職員・一般
【参加方法】入場無料・直接会場へ
【問合せ】早稲田大学教育学部地球科学教室
「周恩来と日本」シンポジウム
【日時】2009/10/28(水) 14:00〜16:00
【会場】早稲田キャンパス27号館地下2階小野記念講堂
【対象】学生・大学院生・教職員・一般
【参加方法】参加費無料・申込要(先着順)、申込みはご参考URLからお願いします。
※10月中旬に当選者に結果をお知らせします。
【問合せ】早稲田大学孔子学院 事務局 (国際部 国際課)
TEL:03-3203-7747 e-mail:wci@list.waseda.jp
【URL】http://www.waseda.jp/wci/jp/events/zhouenlai.html
中国における詩人の運命
講師:呉承学(中山大学中文系教授)
【日時】2009/10/30(金) 14:45〜16:15
【会場】戸山キャンパス32号館229教室
【対象】学生・教職員・一般
【参加方法】入場無料・直接会場へ
【問合せ】早稲田大学文学部中国語中国文学研究室
TEL:03-5286-3702
1.「中国文学の現状と未来-わたしの創作から-」
2.「わたしにとっての中国文学」
講師:1.曹乃謙、温亜軍、朱文穎、郭建華(作家)
2.ザシダワ(作家・チベット作家協会主席)
【日時】2009/10/30(金) 16:45〜19:45
【会場】戸山キャンパス39号館第5会議室
【対象】学生・大学院生・教職員・一般
【参加方法】入場無料・直接会場へ
【問合せ先】早稲田大学大学院文学研究科中国語中国文学コース
TEL:03-5286-3702
JASRAC連続公開寄付講座「著作権法特殊講義」第3回
「著作権保護の真髄を語る-著作者かつ法律家の立場から」
司会:富岡英次氏(弁護士,早稲田大学大学院法務研究科客員教授)
講師:中村 稔氏(弁護士,芸術院会員,詩人)
【日時】2009/10/31(土) 13:00〜14:30
【会場】早稲田キャンパス8号館-B107教室(予定)
【対象】学生・教職員・一般
【参加方法】入場無料・お申し込みはご参考URLから
【問合せ】早稲田大学法務教育研究センター
問合せ:早稲田大学グローバルCOE 知的財産法制研究センター(RCLIP)
e-mail:webmaster@21coe-win-cls.org
【URL】http://www.globalcoe-waseda-law-commerce.org/rclip/reservation/kifukouza_form.html
デジタルライフ・フォーラム@WBS 〜インテルの描くデジタルライフスタイル〜
講師:吉田和正氏(インテル株式会社代表取締役社長)
【日時】2009/10/31(土) 14:00〜16:00
【会場】早稲田キャンパス11号館711教室
【対象】学生・教職員・一般
【参加方法】入場無料・事前申込み
※お申込みはwbs@zc5.so-net.ne.jpまで
【問合せ】早稲田大学ソーシャルアントレプレナー研究会
e-mail:wbs@zc5.so-net.ne.jp
【URL】http://www009.upp.so-net.ne.jp/waseda/
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◇事務局からお知らせ 配信数 120
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★(幹事長の高田さんより)17日の稲門祭にご参加の皆様、最高の秋晴れの中楽しい稲門祭でしたね。中野稲門会からは会長はじめ多くの方がご出席されていました。
実行委員の濱さん、赤羽根さん、23区支部受付担当の篠本さん、校友古典芸能祭にお手伝いいただいた、萩原さん、小柴さん、カメラマンの岩井さん、商品交換で走り回った入交さん、ありがとうございました。私の担当の古典芸能祭にも中野から多くの方にご参加いただき、稲門祭としては第1回の校友古典芸能祭を終えることができましたこと、感謝いたします。
総会や、各部会などで購入していただいた稲門祭景品についていた抽選券の中から中野稲門会購入の抽選券の中から、特別賞A賞が当りました。車です。市川さんにふるさと賞があたりました。(高田があずかっています) こんなこともありますので、来年も多くの方に買っていただきたいと思います。
景品の半額は校友会からの奨学金になります。来年は23区支部長区として多くの方にご担当をお願いすることになりますので、よろしくお願いします。
☆次回の役員会は11月7日 15:00-織田学園。会報『さざんかの道』の発送作業もあわせて実施します。
☆会ブログ http://wnakano.blog76.fc2.com/ には各部会の開催予定などを掲載していますので、お試し・飛び入りなど大歓迎。新入会員さんや、まだ部会未参加の方はぜひお気軽にご参加ください。
☆題自由(趣味のこと、この頃気になること、面白情報…)のご寄稿を気軽にどうぞ。ご意見もお寄せいただければ幸いです。次号は 2009年10月20日配信予定〔前日に原稿〆〕
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