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◇海外旅行の変わった話(91)<中国のトイレ事情>【市川孝二】
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少し尾籠な話で済みません(^o^)あちらのトイレのことです。
敦煌では「莫高窟」「楡林窟」「西千仏洞」を見ます。二回ともこの三ヶ所に行きました。
「楡林窟」は安西と言う離れた場所にあり、往復で一日かがりの観光となります。半日かけて砂漠の道をバスで出かけました。高速道路があり、ドライブインなど有るものと甘く考えていました。道無き荒れ地をゴトゴトと行くのでした。一回目は10月で二回目は9月に行きました。最初の時、寒いのでホテルで暖かいお茶を呑みました。ホテルで作った弁当もバスに積み込みました。一時間位バスに揺られて楡林窟方面に行く内に、ガイドにバスを停めてくれと叫びました。トイレのためです。仲間の男性数人が「良かった」貴方が叫ばないと私が叫ぶところでした・・・と言い皆で朝日輝く「祁連山脈」方面に向かって一斉に小便です。女の人はどうするのか?
それから一時間位走ってから、この辺は起伏があるから良いとバスはトイレ休憩です。ガイドは起伏のある方は女性専用です。男性は逆の方向でして下さいす。間違えないようにとのことでした。
「楡林窟」の会議室で持参のホテル製の弁当を食べました。前年から楡林窟の一般公開となったので受け入れ施設は有りません。ここの職員用の会議室を特別に借りて私たちの食事・休む場所としたのです。トイレは「厠」です。原始的なものでした。二回目の東山先生同行の時は(弁当持参は同じ)トイレは水洗トイレになっていました。
近所に住む家内の友達の奥さんと話したことがあります。海外旅行の話で、中国は良いけど「トイレがねぇ…」と思わせぶりな言い方でした。何か言いにくそうな雰囲気でした。北京郊外の世界遺産になっている「周口店遺跡」を見た帰りにここで昼食を食べました。案内するガイドは適当な店を探して話しをつけました。我々数人がその店の一室を貸し切りました。前菜その他、割に豪華な食事をとりました。物価は安いとかで感心したのでした。皆は大瓶のビールをうんと呑みました。呑むとトイレに行きたくなります。
ガイドが見つけた料理屋なので、当然この店にトイレは有るものと思っていました。店の人は「あちらのほうに」と指さします。少し離れた場所に公衆便所があると言うわけです。 先に行った人は変わった顔をして帰りました。とにかく、行ってみなさい…と。意味不明でしたが行きました。まさに公衆便所です。「厠」と言うのでしょうか? 大変に汚く、臭気も大したものです。衛生状態は最悪です。入ったお店にトイレがないなんて思いもしませんでした。
以前に一人で上海に行ったことが有ります。初めての訪問で、個人ガイドを頼みました。有名な公園でトイレに行きたくなり、場所を尋ねました。女性ガイドでしたが場所を示します。が、何か意味があるのか?顔色が普通でないように感じました。行きますと、小便の便器(金隠しと言うのか?)もなくて困りました。エイヤーと二つの石の上に立ち、真ん中の空いている所に小便をしました。しかし、ここは「大」の所のようでした。衝立もないオープンのトイレは初めてです。家内の友達の話した、「トイレがねぇ・・・」の意味がやっと判った次第でした。
※作者HP<
サラリーマンのための年金コーナー>に「市川の旅の記録」を掲載中
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◇田舎暮らし(80)< 放棄農地拡大 >【中野信吾】
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畑の周囲に張られている動物侵入の防護の網がまた破られていた。動物の侵入を防ぐために周囲の手入れを怠っていたわけではないのだが。一方では、土手を掘って張られている網の際まで土を掘り起こし、土手が崩されてしまった。恐らくミミズか野ネズミでも捕食したのだろう。彼らが出没する時間は夜間から明け方までだ。被害を受けたその時は、まだ畑の周囲の草刈などはしてなかった。彼らの姿が隠れてしまうような背丈ぐらいに伸びた草薮が畑の周囲にいくつもある。これが隠れ処となり夜間の活動に一役買っていたようだ。昼間は活動しない。なんとか防ぐ手を考えるのだが、一時しのぎで上手くいかない。一瞬の隙を突かれたようだ。
対策を立てても実行しなければ意味が無い。とにかく畑の草取りよりも、網の補修をすることが先決だ。その次は周囲の草薮を取り払うことだ。ということで、すでに張られている網と一緒に金網を内側からまた張った。金網は動物が侵入しそうな箇所を重点的に張ってきた。被害の度に金網を10メートルずつ買い足して、なんと10回をオーバーしてしまった。それでも地面と金網のわずかな隙間から金網を持ち上げて畑に侵入してくる。
草刈機ののこぎり歯が勢いよく回転するが、どうも切れ味がにぶくなってきた。歯が石や時には鉄のパイプなど金属に当たって、刃先が飛んでしまうからだ。畑の周囲の放棄された農地は、草を刈っていると思わぬ障害物が潜んでいる。いつも注意をしながら草を刈っているのだが、大抵これらのものが刃先にぶつかって交換を余儀なくさせられる。今回もそうだった。新品と交換したばかりの歯だった。
草を刈っていて分かったことは、動物の群れが二つあるということ。一つはイノシシ。他はシカだ。イノシシはわが畑のほうに出没し、シカは放棄された農地の草藪の中であるということ。その証拠に一箇所に大量の豆糞が見付かった。この農地のすぐそばに田圃がある。ここの持ち主が動物よけの網を張ったが、すでに土手際は稲穂を食い散らされている。田圃の場合はイノシシならば稲は倒されめちゃくちゃな跡が見られるが、シカならば穂先だけをしごくか食いちぎっているかである。この場所は人家からわずかに20メートルも離れていないところである。8月下旬から9月上旬にかけて、地元ではこれらの動物を駆除するために、夕方から1時間ばかりの間に数回爆竹を鳴らして駆除を試みたようだ。しかしその効果はあったのだろうか。爆竹を鳴らして動物の活動範囲を移動させたぐらいにしか見えない。駆除された動物はこちらの方に追い出され、被害がその頃から目立つようになってきた。動物は活動範囲を変えただけのようだ。本当は捕獲するのがよいのだが、追い払いの「たらいまわし」で何時まで続くのだろう。
動物が防護の網を破り金網を持ち上げて畑の中に侵入しても、好物の作物は栽培してない。今まで何度も収穫寸前に横取りされてしまった経緯があるからだ。したがって彼らが食べないきらいなものが栽培の条件となる。自ずと栽培する作物は制限される。さもなければもっと頑丈な電気柵を造ればよいかもしれないが、そこまではしたくない。動物が出没しなかったときは何でも作れた。住む地域は限界集落に近く、作ることができなくなった土地が多くなった。手入れが放棄されれば次第に原野化されて行く。動物が活動する環境を人間が作ってしまったのかもしれない。いったん崩れてしまった環境を修復しようにも、多大な時間と経費がかかる。地域の理解と協力で少しでも元の環境を再現できるように努力していきたい。
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◇辛口コラム(44) <影の功労者小沢が狙う次の一手〜来夏の参院選勝利に全力傾注か>【増山榮太郎】
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◆壊し屋小沢の真骨頂
衆院選での民主党圧勝の影の功労者は、何と言っても党代表代行小沢一郎であろう。風頼みの民主党候補者に喝を入れ辻立ち5万回、徹底的なドブ板選挙を仕込んだ。自ら候補者の選挙事務所を回り候補者を激励する傍ら支持団体にもこまめに支援を要請して歩いた。もちろん、手提げカバンに現ナマがギッシリ詰め込めれていることは間違いあるまい。このことこそ、小沢が政治の師と仰いだ田中角栄直伝の選挙手法だ。その成果が今度の民主党大勝利に結びついたと言える。
小沢と言えば「壊し屋」の異名がついて回る。確かに新生、新進、自由党と新党を立ち上げては壊してきた。今回の衆院選で新たに当選した小沢チルドレンを加えれば小沢親衛隊「一新会」は優に衆参150人を超える。小沢がその気になれば党を割って、新たな党を立ち上げることも可能である、あるいは院政も敷くこともできる。党内外にそれを懸念する声も強い。事実、小沢は93年、政権交代で実現した細川内閣を公明党書記長市川雄一(当時)とイチイチ・ラインを組み閣外から牛耳り、1年足らずで崩壊させてしまった。このときの苦い経験を小沢はよもや忘れていまい。
◆参院選で単独過半数
ならば、小沢の次の一手は何か。
念願の政権交代を実現し政権を掌握した。小沢としては、これを磐石にすることにある。そのため来夏の参院選に全力を傾注するに違いない。確かに衆院選では単独過半数を上回る308議席を確保した。しかし参院では単独過半数に達していない。この”ねじれ”を解消するため社民党などとの連立を組むことになったのだが、民主党の悲願は参院での単独過半数確保だ。鳩山代表も小沢の処遇として「来年の参院選を見据えて考える」と選挙の総指揮を任す考えだ。小沢も異論はない。小沢は手始めに得意の”一本釣り”で自民党議員の引き抜きをやるに違いない。場合によって、自民党が立ち直れないのを見計らって衆参同日選の荒技を仕掛けるかもしれない。
(増山榮太郎・政治ジャーナリスト=時事通信「時事評論」から転載)
※<
増さんの政治教室>
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◇ヰタ・コンピューターアリス <10.番外編バック・トゥーザ・フューチャー3「2029年からのメール」>【望月益男】
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2029年よりレポートを送ることとする。
まず、電車に乗ってみると、乗客はいろいろなサイズのペーパー状のモニターを見ている。ゴーグル型モニターも少なくない。特に混雑した車内では便利なようだ。紙の新聞・雑誌・本を見ている乗客はあまり見かけない。ただ、寝ているか、考え事をしているか、目を瞑っている乗客はここでも多く見かける。
ここ(2029年)では、2009年での予測を遥かに超えて、ハード・通信・ソフトの技術がさらに飛躍的に進歩している。
それにより、大半の「情報」は過去とは異質のメディアによって、受け手側に効率的に低コストで、よりタイムリーに伝達されている。昔は、情報は送り手の都合で、紙とか、電波とかで送られていたが、ここでは、受け手が、自分の都合でほとんどの情報をネットワークに取りに行くようになっているのだ。
だから、新聞の場合、毎日の宅配紙は無くなりつつある。常時、最新の情報の新聞が作られ、それをネットで見に行くことが主流となっている。雑誌もほとんど同じだ。テレビは、時間別の番組が電波によって送られてくるのではなく、自分の都合で視聴に行くので、番組表は放送時間ではなく、リリース開始時間表となっている。2009年では「もうすぐ地デジでしか見られなくなる」と騒がれていたが、ここではほとんど、通信で受信しており、新名所東京スカイツリーはもはや単なる観光施設になってしまうのではないかと懸念されている。また、新聞社もテレビ局も単独で経営されているものはなく、系列ごとに統合された「情報販売会社」となっている。やはり、従来の、広告依存度の高いビジネスモデルは破綻したのである。
特に、発行部数の多い新聞社は、印刷設備、宅配網が無用の長物になりつつあり、規模が大きいほどダメージは大きく、時代に適応出来なかったマンモスの絶滅のように、衰退しつつある。「紙」は次第になくなりつつあるものの、一方、貴重品として価格はかなり高くなっていて、「やはり紙に印刷したものでなきゃ・・・」と拘る人も少なくなく、その存在価値は寧ろ高まっているようだ。
物流は、「ロングテール効果」がますます高まり、ネットワークによるオーダーが主流となりつつある。従って、デパートとか大手スーパー、本屋さんとかの専門店の衰退も顕著になってきている。但し、早めにネットオーダーシステムを推進した一部のスーパーは、ネットスーパーとして変身に成功している。また、ネット注文の商品を配送する宅配業者は、ますます繁盛しており、個別の配達から、毎日まとめて一括配達出来るシステムを早く作り上げた業者が覇権を取りつつある。
個人の端末は、従来のPC、電話、カメラ、ビデオカメラ、音楽再生機等の機能が統合されていて、(個々の商品は、それぞれ機能に特徴があるが)、情報は、すべて通信でネットワークの先の契約しているサーバーに繋がっているようだ。
それに、ソフトウェアは都度最新バージョンが使えるし、・・・バージョンアップは、サーバー側で勝手にやってくれる。個人の情報は、勿論映像も、情報バンクに預けているので、媒体の進歩によるコンバートの心配は不要となっている。例えば、VHSからブルーレイへの変換など・・・。心配ならば、情報バンクの自分のすべての情報を、自分のディスクに逆にバックアップすることも出来る。
考えてみれば、昔、各個人が使用していたPCは、ハードもソフトもともに、時間的にも、性能的にも、かなり勿体無い使い方をしていたのだ。ネットワークの先で、多くの人が、共有して、所謂、シェアリングをしているので、コストパフォーマンスは飛躍的に向上している。また、ディスクが壊れたとか、フリーズしてしまったとかの心配も無くなり、バージョンアップに悩むことも不要となった。
だから、従来の、ハードウエア、ソフトウェアを供給してきた会社は、生き残りをかけた技術的な激しい競争に勝ち抜かなければ、存在できなかったけど、その結果、収益力はますます低下してきているという、ジレンマに悩まされているのだ。
そう、ここでは、昔、「クラウドコンピューター」と言っていた世界が、当に現実となっている。それには、ますます高度化したセキュリテイー管理が前提となっていて、それを使いこなせるかどうかで、社会生活そのものに大きな影響が出て来ている。この「情報リトラシイ格差」は深刻な社会・政治問題になっている。次の選挙では、この格差是正をアピールしている政党に「政権交代」されるのではないか、との予想が主流となっている。
今、首相は誰か、政権与党は、株価は、為替レート、日本のGDPは世界で何位か・・・とか、いろいろびっくりもしたのだが、本題とは関係ないので、当レポートでは割愛する。
最後に、DOCにここでの見聞を、「レポートしても良いのだろうか」と確認したところ、「いいよ、但し、固有名詞はダメ」とのことであった。傍らで、話しを聞いていたマック(マーティー・マクラティー)が、「誰も信じやしないさ(nobody believe)」と両手を広げて笑いながら言った。(完)
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◇今月のへぇー(79)<ご当地ニュース>【いとう】
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◆中野区の囲町地区地権者が協議会/防災性向上へ検討進む(日刊建設通信新聞 9月10日)
建物の共同化や不燃化などによる防災性の向上に向けて、東京都中野区の囲町地区の地権者らがまちづくり協議会を設立し、検討を進めていることがわかった。近接する警察大学校跡地の開発動向を踏まえ、その波及効果を街の活性化につなげていきたい考え...
◆藤原カムイ:東京・中野で個展 マンガ「ドラクエ」のイラストや会場で“生執筆”も(毎日新聞 9月1日)
「ドラゴンクエスト列伝ロトの紋章」や「雷火」などのマンガ家・藤原カムイさんの個展「50ANN」が1日、「バー&ギャラリー ちめんかのや」(東京都中野区江古田4)で始まった。30日まで、入場無料。 個展は、藤原さんの50歳と、デビュー30周年を記念して開催...
◆交差点手前で加速のバスと自転車が衝突、女性が死亡(レスポンス 9月13日)
中野区江古田1丁目付近の都道で、道路を横断していた自転車に対し、赤信号を無視して進行してきたとみられる大型観光バスが衝突した。 女性は約20m先まで弾き飛ばされ、近くの病院に収容されたが全身強打でまもなく死亡...
◆里・まちアンテナショップ:甲州市、6自治体と連携 東京・中野サンプラザに(毎日新聞 9月3日)
甲州市が東京都中野区など県外の6自治体と連携し、同区の複合施設「中野サンプラザ」に、市の名産品などを販売する「里・まちアンテナショップ」を出店している。10月16日まで。 アンテナショップは、観光振興を目指す近隣自治体同士の交流を深めようと ...
◆中野区内の小中学校において、インフルエンザ様疾患により欠席する児童・生徒が確認されました。感染拡大防止のため、臨時休業することといたしましたのでお知らせします。(中野区教育委員会)
9月18日現在
http://kyouiku.city.tokyo-nakano.lg.jp/osirase/kyuko.pdf━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◇キャンパスにおける主な催し〜[公開講演会・行事]ページより転載
http://www.waseda.jp/jp/event/ に他情報もあります
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企画展示「サムライの美学─甲冑師明珍宗恭とそのコレクション─」
【日時】2009/9/24(木)〜2009/10/18(日) 10:00〜17:00
※日曜休館(10月18日は10:00〜16:00にて開館)
【会場】早稲田大学會津八一記念博物館
【対象】学生・教職員・一般
【参加方法】入場無料・直接会場へ
【問合せ】早稲田大学會津八一記念博物館
TEL:03-5286-3835 e-mail:aizu@list.waseda.jp
【URL】http://www.waseda.jp/aizu/2009/whats2009.html#samurai
早稲田大学グローバルCOEプログラム
「アンビエントSoC教育研究国際拠点」第5回シンポジウム
「アンビエントSoCのためのIT基盤技術と応用」
【日時】2009/09/26(土) 10:00〜17:30
【会場】西早稲田キャンパス63号館202
【対象】学生・教職員・一般
【参加方法】入場無料・事前申込み
※申込み方法は、ご参考URLをご覧下さい。
【問合せ】早稲田大学グローバルCOEプログラム「アンビエントSoC教育研究国際拠点」
TEL:03-5155-5822 e-mail:GCOE-ASOC@list.waseda.jp
【URL】http://www.cs.waseda.ac.jp/gcoe/jpn/publication/symposium/2009/09/event090926.php
特別支援教育講演会 -特別支援教育の実際 -
第1回 特別支援教育までの道のり
講師:池田 敬史氏(東京都立あきる野学園校長)
【日時】2009/09/26(土) 13:00〜16:00
【会場】早稲田キャンパス14号館503教室
【対象】学生・教職員・一般
【参加方法】入場無料・事前申込み
1.お名前 2.勤務先(学生は学部・学生)3.ご希望日を明記の上、
メールアドレス:IASE@list.waseda.jpまでお願い致します。
【問合せ】早稲田大学教育総合研究所
TEL:03-5286-3838 e-mail:IASE@list.waseda.jp
【URL】http://www.waseda.jp/kyoikusoken/
実践的博士人材養成プログラム 成果報告会
【日時】2009/09/28(月) 14:00〜15:50 (交流会16:00〜17:20)
【会場】西早稲田キャンパス(旧大久保キャンパス)55号館N棟1階 大会議室
【対象】学生・教職員・一般・その他(博士院生、修士院生、ポスドク)
【参加方法】入場無料・事前登録制
※登録方法は、ご参考URLをご覧ください。
【主催】早稲田大学 博士キャリアセンター
TEL:03-5287-6527 e-mail:info@waseda-pracdoc.jp
【URL】http://www.waseda-pracdoc.jp/event2009.php#003
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◇事務局からお知らせ 配信数 118
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☆【会報原稿の募集】次号(11/7発行)への寄稿歓迎、お書きいただける方は、是非ご一報ください:高田さんへ電話かメールにて
http://form1.fc2.com/form/?id=119778 原稿〆は10/7
☆会ブログ http://wnakano.blog76.fc2.com/ には各部会の開催予定などを掲載していますので、お試し・飛び入りなど大歓迎。新入会員さんや、まだ部会未参加の方はぜひお気軽にご参加ください。
☆題自由(趣味のこと、この頃気になること、面白情報…)のご寄稿を気軽にどうぞ。ご意見もお寄せいただければ幸いです。次号は 2009年10月20日配信予定〔前日に原稿〆〕
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